市川総合病院について

沿革

沿革

1946年(昭和21年) 東京歯科大学の附属病院として東京歯科大学市川病院を開院(当時:市川市菅野6丁目/14床)。
1967年(昭和42年) 総合病院の名称使用が認められる。千葉県で7番目の総合病院となる。
1982年(昭和57年) 体外受精センター開設、翌年体外受精に成功、翌々年には男児誕生(我が国2例目)。
1987年(昭和62年) 東京歯科大学市川病院を東京歯科大学市川総合病院と改称。
1989年(平成元年) 体外受精センターで凍結受精卵移植の成功、双子の女児誕生(我が国初)。
1992年(平成4年) 現在の場所(市川市菅野5丁目)に新病院開設。
1996年(平成8年) 「地域災害拠点病院」に指定される。
1999年(平成11年) 千葉県からの告示により救急病院に認定。
2001年(平成13年) アイバンク、角膜移植機能を備えた市川総合病院角膜センター開設(我が国初)。
2002年(平成14年) 市川総合病院リプロダクションセンター開設。
2006年(平成18年) 口腔がんセンター開設。
2008年(平成20年) 「地域がん診療連携拠点病院」に指定される。DPCの導入。
2016年(平成28年) 「地域医療支援病院」の承認を受ける。
2026年(令和8年) 国際医療福祉大学が承継。国際医療福祉大学市川総合病院として開院。